連合兵庫青年委員会第36回定期総会を開催

- 場所:兵庫県中央労働センター大ホール
- 時間:2025年11月15日(土)14:00~
連合運動の理解・浸透、次世代を担うリーダー育成をめざして!
連合兵庫青年委員会は、11月15日(土)14:00から神戸市中央区にある兵庫県中央労働センターにおいて第36回定期総会を開催し、青年組合員(代議員)52名、青年委員会役員18名、事務局3名、総勢73名の参加となりました。
第1部の研修会では、「青年組合員がめざす、労働組合の活動とは?」というテーマで、連合兵庫の日下副事務局長よりリアルタイム投票ツール「LIVEQ」を用いて講演をおこないました。労働組合や連合兵庫、さらには政治やジェンダー平等に対するイメージを参加者から投票していただき、みなさんが今感じていることを全員で共有することができました。
第2部の第36回定期総会は、井村 副委員長(JAM)が司会・進行を務め、議長に三木代議員(兵教協)が選出されました。はじめに、岡本 委員長(情報労連)より主催者あいさつ、大会書記の松本 幹事から祝電メッセージの披露をおこないました。
つづいて2025年度の活動内容については磯村 事務局長、深江 副委員長、古川 幹事から報告をおこないました。2026年度の活動方針、青年委員会会則の一部改訂については磯村事務局長、新役員選出を宮崎 副委員長から提案し、第36期の活動がスタートしました。














